ペニスを入れる前にする前戯の手順は、くちづけ→おっぱいの愛撫→指マン→クンニリングス→フェラという流れがスタンダードな前戯の手順で、愛をこめて前戯に時間をかけて興奮させることで性器を結合してから得られる快感が格段に違ってくるのです。
今回は、様々な前戯の中でも非常に手間のかかるクンニと手マンのテクニックの2種類を解説しようと思います・・・。

処女でも気絶するほど昇天させる前戯の秘密のテクニックを知るとたとえ貴方が包茎であっても、必ずセックス相手を気持よくしてあげ逝かせる男になることが出来ますので決してあきらめないでください・・・。

あっと言う間にイかせるクンニのテクニック


ペニスを挿入せずクンニでイかせる秘訣を教えると、人差し指でGスポットをしながらクリトリスの位置を確認したら舌の付け根から先まで使って刺激してあげることです。

舐めながら唇で挟んだりと舐め方をあれこれチェンジしたり舐める勢いや速度を加減してみて、パートナーにとってどういうふうなクンニがお好みなのかをじっくり見抜いて、いい反応を示したクンニの仕方で何度もじっくり舐めてあげるのが舌で逝かせてしまうポイントになる。

どのようなクンニのやり方であっても相手がクリイキするまで時間がかかりますのであなたの我慢強さが必要で御座います・・・。

以下は僕の今までの女性経験で得たことだけど、この方法を使うならちゃんと気持ちがいいかを確認しながら使うようにしてください・・・。

ちなみにですが、クンニリングスが上手だとそのテクニックに惚れ込んでしまい、風俗などで風俗嬢と基盤することができる確率が上がるみたい☆彡

クンニリングスに関することはこの画像をご覧みてください。
ピンサロ嬢のまん汁を飲み干すようなクンニの画像

女が悦ぶ正しい手マンの仕方


手マンとは指を女性器の中に入れて気持よくさせる前戯の一種であります。。

指マンに関することはこの画像をご覧みてください。
指の付け根までマンコに深くブチ込み膣内をかき混ぜられる早稲田大学の学生の画像

女が悦ぶ正しい手マンの仕方というのは指を挿入するまでに乳首を吸ったりクリトリスに触れたりして性感を上昇させ、しっかりマン汁を溢れさせてみよう。
自分のテクニックに自信がない場合であっても今紹介したテクニックを成功させるポイントというのが丁寧に何度もその箇所を中心にして責めていってみると感度が格段に上がります。
女性器がしっかり濡れてきたタイミングで指を25~35ミリくらいまで侵入させ、最初は優しく膣内をまんべんなく愛撫するように愛撫をし、3分ほど経過して膣壁を慣らすことができたら膣の上壁にあるGスポットと呼ばれる領域を集中的に中指でビートを刻むように愛撫し愛撫を続けて膣分泌液の量が多くなってきたりしたら挿れている指の数を増加させたり、指マンの力加減を強めたりしてより強い刺激を与えてやりましょう!
彼女がもうすぐイキそうなサインを出したらスピードを緩めず絶頂に昇るまで指マンを頑張ってみてください・・・。

実行する前に知識として知っておいてほしいことなのだが、大して愛液が分泌されていないのに指を入れたりはじめから何本も指をねじ込んだり、いきなり全力で手マンすると痛がったり出血させてしまう危険性があるので気をつけましょう。

もし真性包茎だとしても前戯の秘密のテクニックを会得できたなら大切な彼女をヤバイほどエクスタシーに昇らせてやれるので、これまで体験したことがない肉体交渉となるように尽力しパートナーが性行為を介して貴男に依存してしまうまでになることを心より願っております!