性器を結合させる前に行う前戯の流れは、キス→オッパイを揉む→指マン→クンニリングス→フェラという流れがスタンダードな前戯の手順で、丁寧に前戯に時間をかけることで最終的なセックスの満足度がかなり違ってくるのです。
本日のブログ記事は、数々の前戯テクニックの中でも大きなウェイトを占めるクンニと手マン・指マンのテクニックの2種類を解説しようと思いますっ!

様々な女性を中毒にさせる前戯の方法を身につけるとたとえ貴方が短小包茎だとしても、絶対にどんな女性も気持よくしてあげオーガズムを感じさせれるテクニシャンへと進化しますので是非とも最後まであきらめないでくださいっ!

5分で感じさせるクンニリングスの正しいワザ


ペニスを挿入せずこのクンニリングスだけでイかせる秘訣というのは、手マンをしながら尿道口からクリトリスにかけて外側から内側へとねっとりと刺激してやりましょう。

クンニしながら吸引したりとクンニの仕方をあれこれチェンジしたりクリトリスを舐める圧力やペースを加減しながら、相手にとってどういうふうなクンニリングスが気に入るかを鋭く見定めて、いい反応があったクンニの仕方で何度もじっくりやってやるのが舌で逝かせてしまうコツとなる。

とはいえどういったクンニの方法であっても相手がクリイキするまで時間がかかりますので我慢強さも欠かせない要素となるっ!

管理人のこれまでの性経験で知り得た知識なのだが、その方法をするなら反応を確認しながら実行するようにしてくださいっ!

余談ですが、クンニリングスが上手いと女性も安心してしまうので、風俗などで風俗嬢と基盤が出来る可能性が非常に高まるとのことみたいです(・∀・)

クンニリングスについてはこの図解を拝見していただければ分かりやすいです。
ギャルの愛液の味が思い出されるクンニの画像

前戯で差をつける上手な指マンの仕方


手マンとは指を膣内に挿入して刺激を与える前戯の一種で~す!。

指マンについてはこの図解を拝見していただければ分かりやすいです。
二本以上の指をマンコに深くブチ込み胎内をかき混ぜられるいもうとの画像

前戯で差をつける上手な指マンの仕方は指を挿入するまでに乳首を触ったりクリトリスに触れたりして前戯に時間をかけ興奮を高め、膣内を濡らしてやってください。
性行為の経験が少ない人でもこのテクニックを上手にやるコツは焦らずしつこくその性感帯を責めてやることで成功率が上昇します。
おまんこがビショビショになってきたのを確認したら人差し指か中指を第2関節まで侵入させ、指を挿入し始めたばかりはゆっくりと膣内を撫で回すみたいに愛撫をし、ある程度膣圧を緩めることができたら指を挿れて第一関節部分に存在するGスポットという性感帯を集中的に人差し指でビートを刻むように愛撫し愛撫を続けて膣分泌液の量が多くなってきたりしたら挿入している指の数を増やしたり、手マンのスピードを上げたりしてもっと興奮させてみましょう…!
女性の喘ぐ声が激しくなってきたら腕の筋肉が引きつってしまうのを我慢して女性の体がピクンとなるまで手マンを持続させるようにしてみようっ!

これをする前に気をつけてほしいことなんだけど、大して愛液が分泌されていないのに指を入れたり最初から指を何本もねじ込んだり、膣内が慣れていない時から激しく手マンすると痛がったり出血させてしまう危険性があるので絶対にやらないでください。

もしも貴方が短小であっても前戯の方法を会得できたならセックス相手を何度もイカせてやれるので、愛に満ちたセックスをしてあげパートナーが性行為を介して貴男に惚れてしまうことをお祈りしております…!